法務メディカルセンター

法務メディカルセンターの3つの強み

法務メディカルセンターの3つの強み

画像診断を専門とする放射線科専門医が対応画像診断を専門とする放射線科専門医が対応

交通事故案件において、適切な後遺障害の等級認定や交通事故との因果関係の認定を得るためには、レントゲン(XP)、CT、MRIなどの画像検査が不可欠です。
放射線科専門医は、画像診断(画像鑑定)を専門とするスペシャリストであるため、適切な後遺障害の等級認定を得るためには、放射線科専門医の意見を取得するのが最良の選択となります。
法務メディカルセンターは東京大学医学部付属病院所属の医師など国内トップクラスの優秀な放射線科専門医(及び臨床医)と連携し、質の高いサービスを提供しております。

法律事務所様向け専門サービスとして運営

法律事務所様向け専門サービスとして運営法律事務所様向け専門サービスとして運営

交通事故案件において、適切な後遺障害の等級認定を得るためには、放射線科専門医に対して法的に重要な情報を提供し、法的な観点も踏まえた上で専門医鑑定レポート(自賠責用)や専門医意見書(訴訟用)を作成してもらうことが重要となります。
法務メディカルセンターは交通事故案件の実務経験のある弁護士が法律事務所様と画像鑑定を行う放射線科専門医の間の架け橋となり、法律事務所様向け専門サービスを提供しております。

低価格でのサービス提供

低価格でのサービス提供低価格でのサービス提供

法務メディカルセンターは、交通事故の被害者救済のためには、弁護士費用特約がない方でも必要な場合に画像鑑定サービスを利用できることが必要と考えています(なお、弁護士費用特約がある場合は、保険会社が画像鑑定の利用料金を負担するケースが多いため、依頼者様は実質的なご負担なく画像鑑定サービスをご利用いただけます。)。
そのため、同業他社様と比較しても低価格でのサービス提供に努めております。また、ご利用料金は、画像検査数に応じて明朗に算定されるため、安心してご利用いただけます。

サービス概要

法務メディカルセンターが提供する画像鑑定サービスには、「専門医鑑定レポート(自賠責用)」と「専門医意見書(訴訟用)」の2種類があります。
「専門医鑑定レポート(自賠責用)」は、放射線科専門医がお送りいただいたレントゲン(XP)、CT、MRIなどの画像を診断し、画像診断(画像鑑定)の結果を記載した簡潔なレポートを作成するサービスです。事案によっては整形外科医や脳神経外科医などの臨床医に鑑定レポートの作成を依頼することも可能です。自賠責の後遺障害等級認定(異議申立てを含みます)のための証拠としてご利用いただくことができ、ご利用料金は5万円~、最短でご依頼から2週間以内に納品いたします。

「専門医意見書(訴訟用)」は、放射線科専門医がレントゲン(XP)、CT、MRIなどの画像診断に加えて、治療経過等も踏まえた上で、被害者の症状に関する医学的な見解を記載した意見書を作成するサービスです。事案によっては整形外科医や脳神経外科医などの臨床医に意見を確認したり、意見書の作成を依頼することも可能です。後遺障害等級認定や交通事故と傷害の因果関係等を争点とする民事訴訟の証拠としてご利用いただくことができます。ご利用料金は23万円~、最短で4週間以内に納品いたします。

詳しくは、サービス内容及びご利用料金のページをご参照ください。

お知らせ

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