Q&A
よくあるご質問
法務メディカルセンターに寄せられるよくあるご質問や、過去のお問い合わせで多くご質問のあったものをカテゴリごとに分けて掲載しています。
当ページに掲載のないご質問においてもお気軽にお問い合わせ・お電話いただければ、当社専門スタッフがご説明させていただきます。
お問い合わせは無料です。
資料のご提供に関するご質問
Q 新しく申し込む案件の資料は、以前依頼をした際のクラウドにアップロードしてもいいでしょうか?
同じクラウドにはアップロードしないようにお願いいたします。
新しく申込いただいた案件については、別途アップロード先をご案内いたします。
新しく申込いただいた案件については、別途アップロード先をご案内いたします。
Q 法務メディカルセンターに郵送した鑑定資料は返却されますか?
原則として鑑定終了後に返却をしています。
ご要望があれば早めのご返却も対応いたしますのでお気軽にご相談ください。
ご要望があれば早めのご返却も対応いたしますのでお気軽にご相談ください。
Q 画像のアップロードがうまくいかない
ZIPファイルに変換されてない場合が多いようです。
(元データのままだと、容量が大きくてエラーとなるためです)
ZIPファイルへの変換方法を含めた資料共有の案内PDFをお送りいたしますが、対応が難しければ、郵送での資料のご共有にも対応しております。
(元データのままだと、容量が大きくてエラーとなるためです)
ZIPファイルへの変換方法を含めた資料共有の案内PDFをお送りいたしますが、対応が難しければ、郵送での資料のご共有にも対応しております。
Q ファイルが正しくアップロードできたか不安です。
アップロードが正常に完了すると、「ファイルを正常に送信しました」という確認画面に切り替わります。
この画面が表示されない場合は、進捗状況が100%と表示されていても、アップロードが完了しておりません。何度か試していただいてアップロードがうまくいかない際にはお手数ですがご郵送いただけますでしょうか。
この画面が表示されない場合は、進捗状況が100%と表示されていても、アップロードが完了しておりません。何度か試していただいてアップロードがうまくいかない際にはお手数ですがご郵送いただけますでしょうか。
Q 検査画像はどのような形式のものがよいでしょうか?
詳細な確認が可能なDICOM形式を推奨しています。
検査画像をCDで病院から受け取った場合は、基本的にDICOM形式のデータが格納されています。
また、その他の形式でも対応可能な場合もございます。ご事情を含めてご相談いただけますと幸いです。
検査画像をCDで病院から受け取った場合は、基本的にDICOM形式のデータが格納されています。
また、その他の形式でも対応可能な場合もございます。ご事情を含めてご相談いただけますと幸いです。
Q ファイルをアップロードした後は、どうすればよいでしょうか?
ファイルをアップロードいただきましたら、お手数ですが、その旨を当方宛のメールにてご一報ください。内容を確認のうえ、対応いたします。
サービスに関するご質問
Q 弁護士ではありませんが申し込み可能でしょうか?
弁護士以外からのお申し込みはお引き受けしておりません。
弊社へ鑑定のご依頼をいただく場合は弁護士にご相談いただき、弁護士からお問合せいただく必要がございます。
弊社へ鑑定のご依頼をいただく場合は弁護士にご相談いただき、弁護士からお問合せいただく必要がございます。
Q 検査画像がデータではなく、レントゲンフィルムのみですが鑑定は可能でしょうか?
レントゲンフィルムを撮影したデータでの鑑定であれば対応が可能です。
画質の問題が生じるため、基本的にはDICOMデータでのご共有を推奨しております。
画質の問題が生じるため、基本的にはDICOMデータでのご共有を推奨しております。
Q DNA鑑定に反論したい
申し訳ございません。
DNA鑑定への対応はしておりません。
DNA鑑定への対応はしておりません。
Q 相手方の意見書に反論したい
対応可能です。
相手方の意見書や反論したい項目等もご共有いただけますと、スムーズに案件が進められますので、ご検討ください。
相手方の意見書や反論したい項目等もご共有いただけますと、スムーズに案件が進められますので、ご検討ください。
Q 法務メディカルセンターの意見書に対して反論があったため、これに反論したい。
鑑定レポート・鑑定意見書に対する反論があった場合、「補足意見書」として作成可能です。
Q 刑事事件の対応は可能でしょうか?
刑事事件はお取り扱いしておりません。ただし事件に起因する損害賠償請求事案に限って対応が可能な場合がございます。
意見書・鑑定書に関するご質問
Q 鑑定レポートと鑑定意見書の違いを教えてください。
鑑定レポートは、示談交渉や異議申し立てなど訴訟外でご利用いただけます。
鑑定意見書は、訴訟において証拠として提出いただけます。
それぞれのサンプルは資料ダウンロードよりご確認いただけます。
鑑定意見書は、訴訟において証拠として提出いただけます。
それぞれのサンプルは資料ダウンロードよりご確認いただけます。
Q 鑑定において、放射線科と整形外科の違いを教えてください。
放射線科:検査画像から画像所見が認められるか否かが争点となる場合の鑑定を行います。
整形外科:検査画像のみならず診療録等の医療記録から他覚的所見の有無や治療内容の妥当性などが争点となる場合の鑑定を行います。
整形外科:検査画像のみならず診療録等の医療記録から他覚的所見の有無や治療内容の妥当性などが争点となる場合の鑑定を行います。
Q
以前、鑑定レポートの作成をご依頼いたしましたが、以前と同じ内容で意見書を作成することはできますか?
また、その際に費用はかかりますか?
鑑定レポートの問い合わせ日から6ヶ月以内で、かつ内容を転記のみの場合は、鑑定レポートと鑑定意見書の差額分をご請求しております。
なお、鑑定事項の追加など別途医師の対応が発生する事項につきましては、訴訟用意見書作成費用を頂戴いたします
なお、鑑定事項の追加など別途医師の対応が発生する事項につきましては、訴訟用意見書作成費用を頂戴いたします
Q 後遺障害申請の他に同案件の訴訟もありますが、鑑定意見書で全てをまかなうことは可能でしょうか?
可能です。
担当よりご要望に応じたご案内をいたします。
担当よりご要望に応じたご案内をいたします。
Q 遺言能力鑑定を依頼したいのですが、脳の画像がありません。鑑定可能でしょうか。
脳の画像がない場合も、鑑定可能な事案もございます。資料のご共有をいただければ、鑑定の可否を当社にて検討いたします。
Q 医療過誤事案でどこの科でも対応できますか?
産婦人科・小児科など事案によって専門医が不在の診療科がございます。
資料をご共有いただきましたら事案確認を拝見の上、ご回答いたします。
資料をご共有いただきましたら事案確認を拝見の上、ご回答いたします。
お見積もり・ご利用料金に関するご質問
Q 概算で良いので見積もりの作成をお願いできますか?
概算見積もりは、申込書・事情説明書を記載の上ご共有いただければご作成いたします。
(正式な見積もりのご提出には、鑑定資料をご共有いただく必要がございます。)
(正式な見積もりのご提出には、鑑定資料をご共有いただく必要がございます。)
Q 見積もりを受領しましたが、料金支払いは前払い・後払いのどちらでしょうか?
基本的には後払いとなりますが、希望があれば前払いでご対応可能です。
サービスページに、お問い合わせからご納品までの流れを記載していますのでご参考ください。
サービスページに、お問い合わせからご納品までの流れを記載していますのでご参考ください。
Q 鑑定申込書は送付しているが、法務メディカルセンターからのお見積書のメール受信以降の連絡がありません。
正式な申し込みのご確認は、お見積書をお送りした弊社メールへの返信に鑑定着手のご指示を頂く方法を採用しております。
鑑定申込書はあくまで事案のご相談に関する書面に留まりますため、お見積書を送付した際のメールに対しご返信・鑑定着手のご指示を別途いただく必要がございます。
鑑定申込書はあくまで事案のご相談に関する書面に留まりますため、お見積書を送付した際のメールに対しご返信・鑑定着手のご指示を別途いただく必要がございます。
Q 鑑定費用の振り込みはクレジットカードや分割での支払は可能ですか?
お支払いは口座振り込みのみの対応となっております。
申し訳ございませんが、クレジットカードや分割でのお支払いは対応しておりません。
申し訳ございませんが、クレジットカードや分割でのお支払いは対応しておりません。
Q 請求書を紙で送っていただくことは可能ですか?
対応可能です。
Q 請求書の名義を弁護士宛でなく依頼者宛にすることはできますか?
対応可能ですのでご相談ください。
Q 料金を見積もり金額から割り引いてもらうことは可能ですか?
鑑定対象の部位や画像の枚数を調整することで対応することは可能です。
担当者が選定させていただきご提案いたします。
担当者が選定させていただきご提案いたします。
その他のご質問
Q 鑑定書の仮納品をは受け取りましたが、本納品はいつになりますか?
仮納品の内容にお間違いがないかご確認をいただき、本納品のご依頼をメールにてご返信お願いいたします。
Q 納期の目安を教えてください。
簡易スクリーニング:2週間
専門医鑑定レポート:4週間
専門医意見書 :6週間
カルテ翻訳:2週間
専門医鑑定レポート:4週間
専門医意見書 :6週間
カルテ翻訳:2週間
- 上記は目安です。案件の内容等により変動する可能性がございます。
Q 次回期日が迫っているため、急ぎで意見書の作成は可能でしょうか?
内容次第では、対応可能です。
お問い合わせ時に、ご希望納期をご連絡ください。
お問い合わせ時に、ご希望納期をご連絡ください。